秘伝チャート(ポイント&フィギュアチャート)+売買ジャッジ自動作成マクロ

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静かですね。

静かですね。

なにがって!?
為替相場が、ですよ。

嵐の前の静けさですか??

シグナルこそ出ていませんが、各通貨ペアのジャッジは赤から黒に変わるものもあり、徐々に変化していますね。

みなさん、嵐や大波に備えて準備しておきましょう。
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2013年10月30日 | Comments(0) | Trackback(0) | ひとりごと

今週は様子見の1週間かな。

今週は様子見の1週間になりそうですね。
これから気になるのがNZドル円と南アフリカランド円。

為替王さまは、NZドル円について「下限は80円近辺、上限は83円台後半の、それぞれどちらかの壁をクリアしますと、相場が大きく動き出す可能性があると考えます。」と書かれていますが、僕の考えですが、上下の幅がまだ大きいので、動き出すのはもう少し時間がかかるのでは?と思います。

南アフリカランド円も似たようなチャート形状になっています。6月以降、上限は10円台前半、下限は9円台半ばの範囲で推移していますので、どちらかをブレイクすると大きく動くのでは?と思います。

毎朝、チャート作って、しっかり相場を見ていきましょう。

一気に円高。

昨夜から一気に円高になってますね。
為替王さまも書かれていますが、豪ドル円なんか、95円台に到達したかと思えば、すぐに93円台に急落。

これって95円台で利益確定後、返す刀で売りにまわったら大儲けできそうですが、それはギャンブルみたいなものなんでしょうね。ターゲット到達後の動きを狙う、逆張り?的なトレードはリスクが高すぎる、ということなんでしょうか。

僕は第1ターゲットで利益確定してしまったので、指をくわえて見ているだけでしたが・・・みなさまは上手く儲けられましたでしょうか。

為替がえらいことになってますね!

昨夜のアメリカ雇用統計発表も、直後、急落する場面がありましたが、すぐに持ち直し、無事通過した感じですね。豪ドル円やユーロ円もターゲットに到達し、見事、利益確定できた方おめでとうございます。

さてさて、今朝のチャート分析ですが、えらいことになっています。
一覧表を見てみますと、売買ジャッジがすべて黒!
さらに米ドル円以外の、対円、対ドル通貨ペアで買いシグナルがでています!!


僕がこのポイントアンドフィギュアチャート(秘伝チャート)+売買ジャッジ自動作成マクロを作って、自分でも毎日、相場チェックしてますけど、こんなの初めてじゃないかな!?

いわゆる円安と米ドル安が同時進行している、という状態なんでしょうか。
今後、どうなるんでしょうね。

ドル円腰折れ!、今度はユーロ円で買いシグナル!

昨日、買いシグナルがでた米ドル円が、早くも売りシグナルポイントまで下落し、腰折れしてしまいました。

そんな中、今朝はユーロ円で買いシグナル発生!
でも、こういう場合って疑心暗鬼になりますよね。買っても大丈夫だろうか!?

こういう時に少々損切りしてもビビらないくらいの、しっかりしたマネーマネージメント、ポジション管理、リスク管理が必要なんですよね。まだまだ修行が足りないわ。

米ドル円で買いシグナル!、禁断のマクロ正式版リリース!!

みなさま、禁断のマクロは問題なく動いていますでしょうか?
ほとんどのエラーや不具合はバージョン3までで修正しましたので、大丈夫だと思います。
今のところ不具合などの報告もほとんどありませんので、正式版をリリースしたいと思います。ぜひお試し版で動作確認していただいた上で、お求めください。


さて、米ドル円で買いシグナルがでましたね。
今回は「Sheet1」一覧表の画面写真を載せます。

この一覧表は、J列の終値をはさんで、
I列の買いシグナルが出るポイント、
K列の売りシグナルがでるポイントを一覧表にしたものです。
「0」が記入されている場合は、シグナルが現在出ている、ということを表します。

USDJPY1の買いSiPが「0」になっていますね。(I2のセル)
これはUSDJPYの1枚目の枠設定のチャートで、買いシグナルがでていることを表しています。
またK2のセルの98.189円を下回ると売りシグナルになる、ということも表しています。

チャートを見ますと、今回は1回目の買いシグナルで、ジャッジも黒なので安心して買いにいけると思います。
とりあえず第1ターゲットは為替王さまも書かれていますように99円台後半。僕の計算では99.77円付近ですので、控えめに99.5円くらいで利益確定の指値をだしておいてはいかがでしょうか。

下の方に目を向けていただくと、豪ドルがすごいことになっていますね!
AUDJPYもAUDUSDも、買いシグナル大放出!!

チャートを見てみますと、すでに大幅上昇しているので、今から買うのは遅い?かもなんて思います。

為替王さまも「第1よりはやや的中率は落ちますが、次に95円台が出ていて、思いっきり強気な見方をするならば、最大97円台と見てよいかなと思います。」
と、控えめな表現。ポジション少なめで狙いにいくのがいいのかな?

凡用、長期バージョンの説明文を掲載しました+マクロちょこっと修正

お待たせしておりました、凡用、長期バージョンの説明文を掲載しました。

使い方その3.1(米ドル円長期チャート作成)
使い方その3.2(日経平均、NYダウのチャート作成)

以前の凡用、長期バージョンを使っていただいてた方には、シグナル設定が追加されただけなので、まったく問題なく使いこなせると思います。


それと、マクロの修正を行いました。
今までの、ver4.0.0は、投資対象の単価10万を越えるとエラーになるのですが、それを修正し、エクセルのメモリが許す限りチャートを描けるようになりました。

FX(セントラル、M2Jバージョン)の場合は問題ないのですが、
凡用、長期バージョンで個別株の単価の高いもののチャートが描けなかったのが、直接描けるようになりました。


すでにバージョン4.0.1として、アップロードしてあります。
同じURLからダウンロードできますので、ぜひ一度お試しください。

さっそくたくさんのメールありがとうございます。

昨日、お試し版を公開いたしました禁断のマクロ(秘伝チャート+売買ジャッジ自動作成マクロ)ですが、たくさんの方からのお申し込みメールをいただきましてありがとうございます。
ほんとにみなさんをお待たせしてたんだな、と思いました。



それと今回Googleドライブからダウンロードしていただくようにしたのですが、僕自身もそうなのですが、まだみなさんが、Googleドライブに慣れていないせいか、「ダウンロードできない。」と言ったご意見も多数ありましたので、今までどおりサイトからのダウンロードに切り替えました。

Googleドライブからうまくダウンロードできなかった方は、もう一度メールいただければダウンロードサイトのURLを、お送りいたします。


いや~、今回のバージョンは僕自身の中では、最高のものができたと思っております。

バージョン「1」は公開しておりませんが、チャートを1枚しか描かないものでした。
バージョン「2」から公開したバージョンです。
2枚ずつ描くようになって、毎朝の相場チェックに、なんとか実用的なものでした。

そしてバージョン「3」からはシグナルの表示+一覧表にまとめられるようにしました。
チャート上ではなくデータシート上だけですが・・・。

そして今回「3」を改良する形で開発に取り掛かったのですが、多機能にすればするほど動作が重くなる。またバグやエラーが増える、というデフレスパイラルのような悪循環に陥ってしまいました。

そこで一番安定して動作していた、バージョン「2」に戻って、再スタート。
シグナルや一覧表を作るコードも新たに作り直した上で、高速化を目指しました。

そしてついに、みなさまに公開できる形でお試し版の公開となりました。
ぜひ、たくさんの方に使っていただいて、ご意見、ご感想などいただけたら幸いです。

メールの題名に「禁断のマクロお試し版希望」とお書きになって、
下記アドレスまでメールください。

kawaseohji◎gmail.com
(◎を半角@に置きかえて送信してください。)

高速描画!ポイント&フィギュアチャート自動作成マクロ完成!

みなさま、お待たせいたしました。
高速描画!禁断のマクロ完成しました!

すべての為替王ファンに贈る、ポイント&フィギュアチャート(秘伝チャート)
+売買ジャッジ自動作成マクロ(通称:禁断のマクロ)を開発いたしました。

このポイント&フィギュアチャートは手書きで作ると、けっこう手間がかかるんですよね。
せいぜい2~3通貨ペア分、作成するのが精一杯じゃないでしょうか?

しかし、そんな苦労とも、もうおさらばです。


このマクロを使えば、10通貨ペア、各3種類、
合計30枚のチャートがほんの数分でできあがります。

本当はもっといろんな通貨ペアもチェックして投資のチャンスを得たい!
と思っていた方や、毎朝のチャート作成に追われていた方には、
最高のものが出来上がりました。

作成できる通貨ペアは、USD/JPY、EUR/JPY、EUR/USD、GBP/JPY、GBP/USD*、AUD/JPY、AUD/USD、NZD/JPY、NZD/USD、ZAR/JPYの10通貨ペア。(M2JバージョンのGBP/USDは、GBP/JPYの値をUSD/JPYの値で割って算出しています。)

さらに各通貨ペアごとに3種類の枠設定でチャートを描くことができますので、基準枠と2倍枠、さらにもう1枚大きな枠設定や細かな設定で同時に描くことができます。

使ってみたい!という方は、メールの題名に「禁断のマクロ希望」とお書きになって下記のあて先までメールください。お試し版ダウンロードURLをメールにてご案内いたします。

メールのあて先: kawaseohji◎gmail.com
(◎を半角@に置きかえて送信してください。)



今回のバージョンの特徴をご紹介したいと思います。

今回も3つのバージョンがあります。
平日、月曜~金曜日の相場チェックにセントラルバージョン。
為替データが更新されない土日には、M2Jバージョン。
そして日経平均やNYダウ、また長期のチャート作成には凡用バージョン。

以上、3つのバージョンを、使いこなして資産倍増にお役立てください。


今回のバージョンから、チャート上に売買シグナルが、
お好きな文字、マークで表示できるようになりました。

具体的には、Sheet1の、C18、D18のセルに入力した文字がチャート上にシグナルとして表示されます。
(下はM2Jバージョンの画面です。)


さらにチャート上で
シグナルが出た日付が確認できるようになりました。

Sheet1の、B18のセルに数字の「1」を入力しておいていただくと、シグナルのセルに赤いマークがつき、そのセルにマウスを持っていくと(ポイントすると)コメントの形で日付が表示されます。

シグナルのセルに赤いマークが入ってると思いますが、
「あれ?このシグナル、いつでたんだろう?」という時にチャート上で簡単に日付の確認ができるようになりました。
下の画面写真をご覧ください。

もちろんこれも表示のON/OFFが可能です。B18のセルに数字の「1」を入力すると表示ON。「0」を入力するとOFFになります。


さらに今回のバージョンから、1通貨ペアあたり、3枚描画としました。

今までは1通貨ペアあたり、2枚でしたので、基準枠と2倍枠のチャート分析しかできませんでしたが、今回から3枚描画ですので、さらに大きな枠や細かい枠の設定が可能です。

3枚も要らない!という方のために、3枚目の枠設定に「0」を入力しておけば、3枚目は描きませんので、今までどうり2枚描画としてもお使いいただけます。


そして今まで以上の高速チャート描画!!
1通貨あたり3枚、合計30枚のチャート描画が、わずか数分で出来上がってしまいます。
(画面表示OFFの場合)画面表示ONでも、従来以上の高速描画!

チャート描画中の画面表示のON/OFFは、D20のセルで可能です。数字の「1」で画面表示ON。「0」でOFFです。

くわしい使い方などは、下記のページでご案内しております。


使ってみたい!という方は、メールの題名に「禁断のマクロ希望」とお書きになって下記のあて先までメールください。お試し版ダウンロードURLをメールにてご案内いたします。

メールのあて先: kawaseohji◎gmail.com
(◎を半角@に置きかえて送信してください。)


関連記事
ポイント&フィギュアチャート自動作成マクロ公開!!
基本的な使い方
使い方その1(M2Jバージョン)
使い方その2(セントラルバージョン)
禁断のマクロ、Q&A
使い方その3.1(米ドル円長期チャート作成)
使い方その3.2(日経平均、NYダウのチャート作成)



使い方その2(セントラルバージョン)

みなさま、M2Jバージョンはちゃんと動きましたでしょうか?

為替データをダウンロードして、
一旦エクセル形式で保存して、マクロで読み込んで・・・
ちょっと面倒な部分がありましたでしょ?

このセントラルバージョンは、このデータ読み込みも自動化した、とっても楽チンなバージョンです。

この、セントラルバージョンの使い方はいたって簡単!
画面写真も必要ないくらいカンタンです。


使い方
1、まず、ファイルを開き、いきなりマクロの「AllDataLoad」を実行します。
するとネット回線の状況にも寄りますが、数秒~数分でデータ読み込みが完了します。

2、あとは「AllWriteChart」を実行します。
すると前回のマクロで見たように、チャートを次々を描きあげていきます。

たった、これだけです。


このセントラルバージョンは、エクセルのマクロからIE(インターネットエクスプローラー)を呼び出し、セントラル短資のホームページにアクセスして、為替データを取得し、ファイルに読み込むものです。ですので、IEがインストールされていないパソコンでは使えません!


それと短所がありまして、週末は使えません!
理由は、セントラル短資の為替データ、週末金曜の終値が更新されるのは、翌週の月曜の朝に更新されるので、週末、土日にじっくり分析しようと思ってもデータが更新されていない、最新データは木曜の終値のままなのです。

そこで、M2Jバージョンの登場です。M2Jは週末金曜の終値は土曜の朝に更新されるので、週末はこちらを利用してください。

僕自身も月曜~金曜の朝はセントラルバージョンを使って相場チェックし、
週末はM2Jバージョンで相場チェックしています。


セントラルバージョンは月曜から金曜の毎朝、最新データを楽チンにチェックするための専用マクロと割り切って使ってください。


関連記事
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使い方その1(M2Jバージョン)
使い方その2(セントラルバージョン)
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使い方その3.1(米ドル円長期チャート作成)
使い方その3.2(日経平均、NYダウのチャート作成)

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