ポイント&フィギュアチャート(秘伝チャート)自動作成プログラム

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豪ドル円要注意!2018/9/3今週のポジション

9月相場に入り、いきなり豪ドル円に売りシグナルがでました。ポイントアンドフィギュアチャート自動作成プログラムで描いたチャートを確認していきましょう。

豪ドル円、基準枠です。
ポイント&フィギュアチャート

ちょうど先週末に売りシグナルが出て、そのまま長らく続いたレンジ相場の下限80円台を割り込んだところです。この場合ターゲット自動計算機能では80.064円というターゲットが出ていますが、あっさり到達。

しかしチャートパターンをよく見ると5列計算したいところで、その場合。80.664-1.5=79.164円。さらに2倍枠の場合は77.664円というターゲットがでてきます。これが為替王さまの言われる「下値メドは近いところで79円近辺(中略)短期間で77円あたりへと下落が拡大」と言われる根拠だと思われます。

豪ドル円は長らくレンジ相場が続いていて、それはそれで儲けることができたのですが、久々に大きく動くかも?といったところです。77円台まで行くかどうかわかりませんが、2円以上動くビッグトレードのチャンスかも知れませんので、豪ドル円をしっかり売り浴びせていきましょう。

 
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2018/06/18今週のポジション

今週も始まりましたね。またポイントアンドフィギュアチャート自動作成プログラムで作成した、チャート分析から初めていきましょう。

米ドル円、基準枠です。


シグナルは出ている状態ですが、5月の高値111.026円と安値108.708円の間で、保ち合いが続いている、と見ることができます。このどちらかを越えてこないと大きく動く、ということはないのかなぁと思われます。



今回は、久々に豪ドル円も見ていきましょう。こちらはスマホ版ポイントアンドフィギュアチャート自動作成プログラムで作成した、チャート画像をご覧ください。


こちらも徐々に切り上がってはきていますが、大きな保ち合い(80~84円)の中と見ることができます。この範囲を超えてくると大きく動くと思われます。


 

やっぱ夏は円高なのか?

豪ドル円、NZドル円までも円高シグナルがでましたね。やっぱ夏は円高なんでしょうか?
またまたP&F自動作成プログラムで描いたチャートを確認していきましょう。

豪ドル円、基準枠です。


きれいな形でシグナル出てますね。ちなみに対ドル相場。AUD/USDでも売りシグナルが同時に出てますので、これは下げるだろうな、という判断でいいと思います。

気になるターゲットですが・・・まっ、これは自動計算どおりで6列計算でいいんじゃないですか?為替王さまは8列計算されて、85円台半ばと言われていますが、最大そのあたり。控えめにみて86円そこそこ。という見方でいいと思います。

米ドル円と、豪ドル円で上昇シグナル発生!どこまでのびるのか?

今週は、米ドル円と、豪ドル円で発生した
上昇シグナルについて、どこまでのびるのか?

秘伝チャート自動作成マクロで作成したチャートを見ながら、
動画で解説していきたいと思います。



YouTubeで見る場合はこちら。
     ↓ ↓ ↓
https://www.youtube.com/watch?v=EP0D4aOLHyM

ユーロ円と豪ドル円の下落シグナル。

7/8の終値でユーロ円の下落シグナルがでました。
いつものようにチャートを確認していきましょう。ユーロ円10銭枠です。


いびつな形状ですね。
自動計算は前回のシグナルを含む列数分を計算するしくみですので、2列分しか計算されていませんが、1回ダマシの上昇シグナルを挟んでいるので、5列分くらいで計算するのが妥当かな~と思いきや・・・・・為替王さまのブログでは、
ターゲットはズバリ135円。」

えっ!?
そんなにいくの??

ということはBF列からの9列分ですか?
そうしたら138.438-2.7=135.738円となって135円台が出てきますが・・・。最近の値動きの小ささで、そこまでいきますか?米ドル円も崩れて、総円高になれば、それもありえるかもしれませんが・・・・・。自動計算のターゲットあたりで小さく狙うのがいいかもしれませんし。僕は小さく狙っていきたいと思います。


もうひとつ、豪ドル円も見ておきましょう。


これはまだわかりやすいですね。
6/10以降の保ち合い8列分ですね。
95.554-2.4=93.154円となりますが・・・・・そこまで下落するかな~??

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